研究業績
- 所属
- 筑波大学 人間総合科学学術院 人間総合科学研究群 デザイン学学位プログラム(博士後期課程)
- 研究分野
- 情報通信 / 感性情報学人文・社会 / デザイン学
- 学位
- 学士(工学)(和歌山大学)修士(デザイン学)(筑波大学)
論文5
広告ポスターにおける余白の知覚的特性-芸術系学生を対象としたグリッドベース抽出手法による実験的検討
ポスターデザインにおける余白の抽出と評価に関する探索的研究
MISC(学会発表など)12
テキストマイニングによる日本のカーデザインのトレンドの分析 Car Styling を題材に
架空オノマトペと実在語との感性的差異の分析
ローカルVLMは余白を知覚できるか?-水玉画像の一対比較による検討-
ポスターデザインにおける余白知覚の一致度と視覚的要因の分析
絵文字による曖昧な感情表現に関する研究 異文化における若年層の比較を通して
外国人日本語話者の訛りの形成とその可視化-中国人日本語話者を例として-
生成AIを活用した対話型アンケート調査の可能性-視覚デザインにおける余白について芸術系の学生を対象に-
視覚デザインにおける余白の知覚に関する研究とその意義
書道アートにおける漢字の部品的活用の試み
ポスターデザインに含まれる余白領域の抽出-広告デザインを対象として-
受賞7
日本感性工学会大会 優秀発表賞
ローカルVLMは余白を知覚できるか?-水玉画像の一対比較による検討-
マーケティングカンファレンス2026 ポスターセッション ベストポスター賞
気になるのに、試したくない?-食品パッケージの“毒々しさ”と好奇心・試食意向の検討-
クリエイティビティ賞
余白は高級感をどう成立させるのか-余白の量と配分による実証的検討-
日本デザイン学会 第73回春期研究発表大会グッドプレゼンテーション賞
ポスターデザインにおける余白知覚の一致度と視覚的要因の分析
優秀論文賞
日本感性工学会 著作奨励賞
AR Installation "WADAI ART WALK!"
日本デザイン学会 第72回春期研究発表大会グッドプレゼンテーション賞
ポスターデザインに含まれる余白領域の抽出
経歴
- 2026年4月 〜 現在国立研究開発法人科学技術振興機構 筑波大学 次世代研究者挑戦的研究プログラム(SPRING)
- 2026年2月 〜 現在筑波大学 リサーチ・アシスタント
- 2024年10月 〜 2025年1月筑波大学 技術補佐員
学歴
- 2026年4月 〜 現在筑波大学 人間総合科学学術院 人間総合科学研究群 デザイン学学位プログラム(博士後期課程)
- 2024年4月 〜 2026年3月筑波大学 人間総合科学学術院 人間総合科学研究群
- 2020年4月 〜 2024年3月和歌山大学 システム工学部
researchmap から取り込んでいます(2026年11月2日 更新)
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